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VRS型 回転アイボルト(スターポイント)

リフティングの繰り返しによるアイボルトの緩みを解消

アイボルトへの横方向負荷は禁止されていますが、スターポイントならボルトを固定した状態でも、リング部が負荷方向に360°回転するので、いちいちリング面を引っ張り方向へ合わせる手間が不要。リング面の調整を怠ることで起きる、アイボルトの緩みによる万一の事故を防ぎます。また、固定締め付けしたアイボルトでは禁止されている横吊りも、高い安全性を確保しつつ可能にします。
 

                     各詳細サイズ・図面

(並目)mm
型番号 ピッチ 図面 2DCAD 3DCAD
VRS-M6 1 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M8 1.25 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M10 1.5 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M12 1.75 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M16 2 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M20 2.5 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M24 3 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M30 3.5 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M36 4 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M42 4.5 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M48 5 図面(mm) 2DCAD 3DCAD

(細目)mm
VRS-M16SP 1.5 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M20SP 2 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M24SP 2 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M30SP 2 図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-M36SP 3 図面(mm) 2DCAD 3DCAD

inch
 
VRS-3/8"-16UNC   図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-1/2"-13UNC   図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-5/8"-11UNC   図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-3/4"-10UNC   2DCAD 3DCAD
VRS-7/8-9UNC   図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-1"-8UNC   図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-1-1/4"-7UNC   図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-1-1/2"-6UNC   図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-1-3/4"-5UNC   2DCAD 3DCAD
VRS-2"-4.5UNC   図面(mm) 2DCAD 3DCAD

パイプネジ

VRS-G1/4"   図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-G1/2"   図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-G3/4"   図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-G1"   図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-G1-1/4"   図面(mm) 2DCAD 3DCAD
VRS-G2"   図面(mm) 2DCAD 3DCAD

その他メッキ品もございます(VRS-GAL)。


※相手面に密着させてご使用下さい。

  • VRS型 回転アイボルト(スターポイント)

  • 販売価格

    10,152円(税込) 94,716円(税込)

  • オープン価格

  • 在庫

  • 型番号

  • 購入数

カートに入れる(大)
    • 負荷方向に360°回転し、安全に作業が行えます。
    • 紛失の恐れのない内面六角ボルト(ハイテン10.9級以上)。
    • 目を引く蛍光ピンクカラー。
    • 高温度下で色変化する特殊塗装。
    • 鍛造加工、ニッケル、クロム、モリブデン配合高級合金鋼を使用。
     

    取付方法

    ▲キーをボルト上部に差し込み、リングとボルトを固定します。 ▲固定することにより、手でボルトを締め付けることが可能になります。 ▲締め付けた後、キーを取り外すとリング部だけが負荷方向に360°回転し、ボルトは緩みません。 ▲キーはスプリングを外すと、別保管することもできます。


     

    取扱説明

     
    • 吊り上げ機器に取り付ける前に、リングを引っ張り方向に合わせてください。(注意:スターポイントは荷重下で回転する使用には適していません。)
    • 吊り上げ対象物への配置について。
      単点吊りの場合:リフティングポイントは吊り上げ対象物の重心上に配置してください。
      2点吊りの場合:リフティングポイントは吊り上げ対象物の重心から等距離、あるいは重心上に配置してください。
      3点・4点吊りの場合:重心の周囲で対称となるよう、可能であれば、同一平面上に配置してください。
     

     

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